
追突事故でムチ打ち症になってしまったら、
無防備で保険会社と戦うことになるかもしれません><
今日にも保険会社から電話がきたら、その時あなたは適確に自信をもって応対することはできますか?
わたしは多分できてなかったと思います ^^;
ドライバー歴 20年以上 のわたしでも、この世界は知らないことだらけでした ^^;
この知識を得て、今までなんて無知のままハンドルを握っていたのだろう!!と恐ろしくなってしまうほどでした。
・99%のムチ打ち被害者が知らない通院加療時に絶対してはいけない!3つの●●とは?
・治療打ち切りをスマートに防止する●●の提示とは?
・保険会社に払い渋りさせない!7つの●●戦略とは?
ドライバーの皆さん、上の3つは必ず押さえておきましょう。
あなたが、次のようなら展開になったとしたらどうしますか?
交通事故でムチ打ちになって、完治する前に保険会社に治療を 打ち切られて しまい、交通事故後遺症も認められず、
すずめの涙程度のお金で示談され、その後に症状がまさかの悪化 ><
働くことも出来ず、当然のごとく何の補償も無いため貧困生活を強いられ、そして・・・
示談した後に、本当は高額の損害賠償金を受け取る方法が実はあったことが、後で分かったら・・・
ご安心ください。赤川さんのマニュアルで事前に予備知識を持っておけばいざという時に必ず身を守ることができるでしょう。
このページを読むだけでも、かなりの知識が得られますので、本当、予備知識だけは持っておくことをオススメしますよ^^
このマニュアルは、交通事故損害賠償請求コンサルタント 赤鬼こと「 交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会 」代表の
赤川静雄さん(右の写真の方です)が作られたものです。
実はこのマニュアルは、赤川さんご自身が交通事故にあわれて、重度のムチ打ちになり、3年間も大変な思いをされた時に調べ込み、作り上げたノウハウだったのです。
「 たとえ後遺症を残したとしても、保険会社の提示する自賠責保険支払基準範囲内のほんのわずかな損害賠償金で示談させられることを赤川さんに事前に教えていただいていたので、友人がもらい事故でムチウチになった時、適確にアドバイスでき、とても感謝されました。 」
等など、全国から感謝のメッセージが続々と寄せられているようです。