
あなたの大切な人に、マクロビオティック料理を作ってあげたいけれど、「受け入れてくれなかったらどうしょう・・・」と悩んでいらっしゃいませんか?
「食べてもらえなかったらどうしょう・・・」
「美味しくできなかったら・・・」
「野菜だけの料理なんて上手くつくれる自信ない・・・」
「物足りないと言われたら・・・」
ご安心下さい、マクロビオティック料理のコツと、しかもちょっと自慢できちゃいそうな
フランス料理の視点からみたマクロビオティック料理を作れるようになる講座があるのですが
見てみませんか?^^
本当のマクロビオティック料理は、性別や年齢に関係なく、美味しく喜ばれて元気になれる料理です。
是非、少しの勇気を出して、あなたの大切な人の健康を思ってチャレンジしてみて下さい!
この講座の作者、富川浩一シェフは、銀座レカンに5年間勤務後渡仏し、2年間本場のフランス料理を学んでこられました。
その後帰国し、野菜料理を志して、マクロビオティック料理に目覚めました。
そして、日本にマクロビオティックを広めたパトリシエガルシアデパレデス氏から更に深くマクロビオティックを師事。
マクロビオティックは近年、テレビや雑誌で多くとり上げられてきてますよね。
ガン、アレルギー、アトピー、糖尿病などが改善されたと報告が増え、その他にも精神的に安定した、集中力が増した、記憶力が良くなった、などなど、心身に実に様々な効果があるので、
「ベスト」な自分を求めて、坂本龍一さん、UAさん、松井秀喜さん、マドンナさんなど、様々な有名人の実践者もいらっしゃるようです。
ベジタリアンとも違う、マクロビオティックとは?
ネット上での口コミでは、「宮川先生のレシピはどれも美味しくて分かりやすくて大好きです!」
「なんだか自分の料理の腕前が上がったように嬉しくなりました!」「アレンジメニューもすごくありがたいです!」
などなど、全国から沢山の喜びの声が続々と寄せられています。